株式会社イガデン 共同研究 産業総合研究所 日本原子力研究機構 つくば大学
日本原子力研究開発機構との共同特許出願。
  • 原子力発電における燃料棒冷却循環海水よりセシウム除去を行う技術開発と検証。
  • 特許実施許諾契約締結。

茨城県工業技術センター 加工食品部との共同研究。
  • 食品の殺菌・加熱実証及び応用について

霞ヶ浦水質浄化プロジェクトの産学官の共同研究。
  • 電気分解法によるアオコ・環境汚染汚濁物質の急速浮上除去処理の応用。
  • 湖底浮泥(ヘドロ)の電気物理化学的手法による浄化実証。
  • 高効率環境汚濁物質処理装置開発及び実証公開テスト(2001/4月)
  • マイクロウオーターシステムによる鯉の泳ぐ池浄化実験(2002/9月)

筑波大学との共同研究開発。
  • フイリピン海老養殖場における珪藻類の急速浮上分離・バクテリア殺菌の実証。
  • 湖沼における浮泥(ヘドロ)の電気分解による環境汚染汚濁物質除去、洗浄技術開発。
  • 松村研究室、産学官合同による産業排水処理装置開発。
  • 先端学際領域研究センター(TARA)産学官推進室との共同研究。
  • TLO機関の機能フイルド実戦力強化。
  • メッキ排水処理プロセス開発。
  • 漬物工場排水(COD・塩分)処理プロセス開発。
  • ダイオキシンの消滅・分離・除去実証。
  • つくば大学・筑波リエゾン研究所・株式会社イガデン 産学官による平成13年度技術シーズ型新製品開発事業受託。
  • 松村研究室”電気化学的反応を応用した排水処理実用化研究”産学連携 (財)国際科学振興財団 経由
  • 杉浦研究室”電気パルスシステムによる高効率難分解性物質の処理手法確立”産学連携 (財)国際科学振興財団 経由

ダイオキシン、環境汚染有害物質除去実証補助金事業。
  • ダイオキシンの消滅・分離・除去実証。
  • 環境汚染有害物質の分離除去技術開発。
  • 環境ホルモン除去技術開発。

  • 大手上場企業との非接触による過熱加工・殺菌新技術開発の提携。
  • 水根栽培現場での除菌栽培及び植物成長力向上実証。
  • 食品の除菌効果による品質保持期間延長研究及び実証。
  • 大手上場企業とのモデル化商品・市場開発の提携。
  • (財〕北海道科学技術総合振興センターとの産学官によるクラスター事業の策定

住友金属テクノロジー㈱との共同研究
  • 環境ホルモン、PCB分解、砒素の分離回収実証

国土交通省 国土技術政策総合研究所との共同研究事業
  • ダム湖水の有害物質浄化実証実験 (国内4箇所で実施)砒素・重金属・微細汚泥粒の凝集沈殿

財)北海道科学技術総合振興センター及び産学官による平成15年度経済産業省地域新生コンソーシアム委託事業(2003-2004年の2年間)
  • 「酪農パーラー排水のような高難易度排水処理システムの開発」実際の現場導入を行い実用化装置開発を行う。

国立研究所の独立行政法人化に対応した共同研究ネット発掘。 
通産省電子総合研究所(現 産業技術総合研究所)光技術部門
交流式電気分解法による殺菌技術・細胞破壊mechanism解析研究。


研究内容
  • 交流的電気分解法による殺菌技術の信頼性向上のために、培養した細菌・微生物などを用いて除菌効果の「追加試験研究・確認」と殺菌機構のモデル化及び検証を行う。また、実用化のための「技術評価」として、湖沼水、クーリングタワーの冷却水、銭湯水など多種多様な大量の検体について一般生菌・大腸菌・人に有害な細菌類に対する殺菌効果を検証する。
  • 独立行政法人産業技術総合研究所 地圏資源環境研究部門 電気分解による汚染土壌VOC分解・砒素・重金属の凝集回収の検証と評価

農業技術研究機構との共同研究 環境省技術開発等推進事業「土壌環境健全性評価のためのオンチップマイクロコズムの開発」参画

研究内容
  • 農業技術研究機構で開発された微細加工基板とそこから得られた線虫行動に関する知見に基づいて線虫移動計測装置を開発する。(2003-2004年の2年間) 
  • 産学共同研究開発事業 開発商品「センチュウチェッカーNemaComs Model CO2」      2005年2月23-25日東京ビックサイト国際ナノテクノロジー総合展・技術会議 農業技術研究機構ブース展示発表後、4月1日より販売開始

株式会社イガデン

電話:0297-42-6372
メールアドレス:idj@igaden.com

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